2016年12月13日

周南冬のツリーまつりA

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A期間中のイルミネーションツリーの電飾から全体の概要決定等は主催の徳山商工会議所が実施される。そして期間中のイベント企画運行は主管の徳山商工会議所青年部(青友会)が担当してる。
この体制が徐々に動き始めたのが 平成1.2年 青友会会長が岡本氏の頃からと聞く。
そして 平成5.6年 高橋会長の時に 当方は当会に入会させていただいた。 今 思うと 丁度 20年少し前のことだ。その時には こんなに長く「周南冬のツリーまつり」の傍にいるとは思わなかった。
以降 皆とともにツリーまつりを変えていった経緯を書きとめてみたい。(平成7〜16年度)

1、平成7.8年度(木村会長・周南市市長)
2、平成9.10年度(田中会長)
3、平成11.12年度(橋本会長)
4、平成13.14年度(池田会長)
5、平成15年度(青木会長)平成16年度(山田会長)

青友会は卒会させていただき、間接的なサポートとなったが、今も懸命に企画運行している現役会員の姿を見るにあたり、つい数年前の自分を見るようで、いまだにワクワク感が湧き上がる。
次回からは 平成7・8年度からの項目を思い出しながら。。。
posted by Pちゃん at 08:00| 山口 ☁| Comment(0) | 周南冬のツリーまつり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月12日

周南冬のツリーまつり@

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「すおうらんぷ」がスタートして、多くの方に質問をいただく。
どうして ランプを始めてのですか?
・「長年 周南冬のツリーまつりに関わらさせていただいて…」から始まる。
その「周南冬のツリーまつり」を私なりに整理してみた。

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posted by Pちゃん at 07:11| 山口 ☁| Comment(0) | 周南冬のツリーまつり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月28日

グランピングA

(以下 日本初 グランピング・スタイルマガジン Glamp より)
歴史
・京都の川床(テラス席)は川の風と空気を感じながら、自然に楽しんでいる。  
・花見 (桜) は長い冬から、暖かくなり 桜の花と共に自然を感じる行事でもある。
しかし  日本に自然は  梅雨、雨が多く、夏は湿気、虫に覆われる  
  →  屋内をいかに快適に過ごすかが、主流となってきた。
ここ数年 新スタイル  グランピング  =  屋外の楽しむ方  が注目
具体例
 ・料理   厨房で作られた料理をただ屋外で楽しむのではなく、屋外だからこそ楽しめる料理。
 ・空間   風、空、空気を感じるアイテム(明かり、皿、家具 他)
 ・音楽   自然を感じる調べ

「屋外をいかに楽しむか!」は新しい空間である。
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posted by Pちゃん at 12:08| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする